2008年06月18日

2008年06月17日

2008年06月16日

遺伝子が解く!万世一系のひみつ 著者/竹内 久美子

《相手のことが嫌いになるとさっさと別れる欧米人と、相手が嫌いになっても世間体や経済面、子供等の理由で仮面夫婦を続ける日本人ではどっちが正しい?! 授乳するわけでもない男性になぜ乳首がある?! 現在の人間の祖先は太古のアフリカの一人の女性「イブ」に行き着く。では「アダム」に該当する男性とは?! 動物は天気や地震を人間よりも正確に予知できるというがその秘密とは?! イルカには独自の言語があるというけど、では互いに名前を付けたりしているの?!等々。 竹内久美子女史が週刊「文春」にて連載し、好評をはくしているQ&Aをまとめた、面白くてお手軽に生物・生命の不思議を知ることのできる一冊です》

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2007年12月13日

千鶴子には見えていた!―透視は、あっても不思議はない 著者/竹内久美子

《ライオンと豹の間には子供が生まれる。馬とロバの間にも子供が生まれる。では、人間とチンパンジーやゴリラなど類人猿との間に子供は生まれるか?クジラは70〜110歳まで生きるのも珍しくないが、その長寿の秘密は心拍数にあった?!時々ニュースで騒がれる、クジラやイルカが海岸に座礁する事故の原因とは?小麦にバッハの曲を、カボチャやトウモロコシにインドの宗教音楽を聞かせると生育がよくなる?!さらにはヴァン・ヘイレンの曲が好きな豆があるんだって??生物の世界の奇想天外な秘密を解き明かしてくれる動物行動学者の竹内久美子女史の痛快Q&A》

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2006年12月18日

2006年06月03日

遺伝子が解く! アタマはスローな方がいい!? 著者・竹内久美子

◎当ブログ管理人が奨める読みどころ

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2006年06月02日

遺伝子が解く!愛と性の「なぜ」 著者・竹内久美子

皆さんが日頃から疑問を感じているもので、なかなか他人には聞き難い愛と性、不倫や肉体に関するあれやこれや…。そんな皆さんの数々の???を動物行動学者・竹内久美子女史の著書を参考にして下さい。

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2006年02月21日

ワニはいかにして愛を語り合うか 著者・日高敏隆&竹内久美子

私達人間は万物の霊長と称し、他の生物とは一線をかくしている。人間と動物の違いとは何かについて、各社会、各宗教により様々な意見があろうが、まあ、人間は理性に基づいて行動する。

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2006年02月15日

浮気で産みたい女たち―新展開!浮気人類進化論 著者・竹内久美子

「あなたは富める時も、貧しき時も、健やかなる時、病める時も、死が二人を分かつ、その時まで、この男(女)を夫(妻)として、永遠に愛する事を誓いますか?」「はい。誓います!」神の御前で親、兄弟、親戚、友人たちに囲まれて、祝福を浴びて幸せ一杯の結婚。

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2006年02月09日

浮気人類進化論―きびしい社会といいかげんな社会 著者・竹内久美子

「不倫は文化だ!」と言った二枚目俳優がいましたが、果たしてこの言葉を世の人々はどう受け止めたでしょうか。傲慢?開き直り?詭弁?それとも真実?まあ、いずれにしろ一般社会では決して肯定的な評価は受けにくいのが浮気の現実でしょう。

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2006年02月07日

遺伝子が解く!男の指のひみつ 著者・竹内久美子

「この世は所詮、色気と食い気!」そんな風には思いませんか?人間は粋にして自分が生き延び、子孫を残すかという事で何千年、いや、何万年、いやいや何十万年…と、ああでもない、こうでもない、と色々やってきたのです。だから生命や肉体、性の秘密や疑問を探究し解明するのは人間の現在はもちろん未来の為にも必要不可欠です。

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2006年01月29日

BC!な話―あなたの知らない精子競争 著者・竹内久美子

BC(Biologically Correct)―“生物学的に正しい”この言葉は本書の著者・竹内久美子女史の造語だそうである。PC(Politically Correct)「言語・慣習が(人種別・性別などの差別廃止の立場で)政治的に正しい」という社会的、倫理的な言葉に対する、生物学的な言葉だそうだ。

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2005年11月08日

小さな悪魔の背中の窪み〜血液型・病気・恋愛の真実 著者・竹内久美子

血液型の性格判断なんて、女・子供のお遊びだと思っていた。大の男が興味を持つなんて、恥ずかしいことだと思っていた。血液型占いなんて、ネタに困った編集者の苦し紛れのページ稼ぎと思っていた。血液型で男女の相性をはかるなんて、破局の時のための言い訳づくりだと思っていた。

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男と女の進化論〜すべては勘違いから始まった 著者・竹内久美子

「女の子にモテる方法」、「男ごころをトリコにする方法」こんな類の本はどの書店にも氾濫していることだろう。しかし、竹内久美子が書く「男と女の進化論」はそんな嘘か本当かわからないノウハウ本や、ありきたりで毒にも薬にもなりそうにない恋愛論モドキを駆逐する面白さがある。

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シンメトリーな男 著者・竹内久美子

人間は外見ではない!そう信じている(信じたい?)大多数の男性諸君、まことに残念ながら、男の価値は見てくれで決まるのです。

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もっとウソを!〜男と女と科学の快楽 著者・竹内久美子

「科学なるものを論じる本を読むのは理科系の人間であって、文系の人間には興味ない。」なんてモッタイナイ考えは即座に生ゴミと一緒に捨てて、是非、本書を読むことを強くお勧めする。

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2005年11月07日

賭博と国家と男と女 著者・竹内久美子

「飲む・打つ・買う」は古来、男の欲望の三本柱。しかし、女にとっては幸福を打ち砕く諸悪の根元と思うことだろう。

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そんなバカな!〜遺伝子と神について 著者・竹内久美子

「遺伝子」この言葉を世の人々はどう感じるのか。大概の人は遺伝子なんてものはただ単に情報を詰め込んだカプセルのようなモノと思いこんでいるのではないか。

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