2008年03月14日

中国人とは愛を語れない! 著者/河添 恵子

昨日の続き

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2008年03月13日

中国人とは愛を語れない! 著者/河添 恵子

昨日の続き

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2008年03月12日

中国人とは愛を語れない! 著者/河添 恵子

明日へ続く

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2008年03月11日

中国人とは愛を語れない! 著者/河添 恵子

昨日の続き

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2008年03月10日

中国人とは愛を語れない! 著者/河添 恵子

《問題:「どれだけのお金が自分の懐に入るのかにしか興味がない」、「せっかちで結果(儲け)だけを追求するからいつまでたってもモノマネ、ニセモノで終わってしまう」、「農民は最低最悪にアンラッキーな人生という価値観」、「権力者が人民の幸せを考え、信用した歴史がない」これって一体どこの国の話? 答え:「中国」 というのが今回の紹介書籍『中国人とは愛を語れない〜モノマネとニセモノの拝金主義者たち』(著者/河添恵子)です。1980年代後半の留学以来、中国に関わり続けて20年に及ぶ河添女史が中国社会と中国人に情け容赦なく浴びせる一太刀! とくとご覧くだされ。》

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2008年02月21日

北京大学てなもんや留学記 著者/谷崎光

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2008年02月20日

北京大学てなもんや留学記 著者/谷崎光

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2008年02月19日

北京大学てなもんや留学記 著者/谷崎光

昨日の続き

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2008年02月18日

北京大学てなもんや留学記 著者/谷崎光

《かつて、対中国貿易会社のOLとして中国での、服飾製品の製造と輸入を扱う仕事を担当したもの、中国側の納期の遅れ、粗製濫造、現地労働者と責任者の無責任や怠慢その他諸々の契約不履行に悩まされ、それに対して担当者として改善を要求すれば嘘と屁理屈と居直りと逆ギレの乱れ射ちを喰らい、一方、日本の顧客からはそういう中国側の杜撰な態度に関してこれまた担当者として当然ながらクレームの集中豪雨を浴びて、汗と涙で全身ずぶ濡れになり、「同じアジアの一員」「2000年来の歴史的交流のある隣人」「儒教的価値観に基づく礼節の国」なる綺麗事は一円の価値もないことを身をもって知らされ、日中の間に横たわる東シナ海は地理的な面積とは裏腹に、精神的な面積は太平洋よりも広く大きく日中両国を隔てていることを思い知らされた、大阪「てなもんや娘」谷崎光女史。その後OLから文筆業に転身、大阪から東京に転居して映画化までされた処女作の印税暮らしでセレブな東京ライフ満喫か?!と思いきや、かつて胃に穴があき、ノイローゼになるほど悩まされ、苦しめられ、泣かされ、翻弄された中国になんと30代後半にして何に目覚めたのか、あるいは何を血迷ったのか留学とな!? しかも中国の最高エリートが集う北京大学!!何があなたにそこまでさせる?!あなたはどこに行こうとしている?!本書は昔「OL」、今「学生」として、中国と20年以上に渡る格闘を繰り広げる、「涙」と、「笑い」と、「怒り」と、「溜め息」と、「目がテン」と、「てなもんや!」の物語である!!!》

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2007年12月05日

2007年12月04日

2007年12月03日

新宿歌舞伎町アンダーワールドガイド 著者/李小牧

《1988年、バブル景気華やかなりし頃に来日し、その当日に訪れた歌舞伎町。その強烈で、無軌道で、雑然とした情景と空気に圧倒され、魅了されてしまった中国人留学生・李小牧。そしてそれから僅か一年も経たぬうちに彼はもはや歌舞伎町から脱け出すことのできないほど、この様々な人間たちの喜怒哀楽が渦巻く混沌の街に身も心も虜にされていた。そしてこの街で、愛と憎しみ、欲望と絶望、友情と裏切りの日々を生き抜くうちに、いつしか彼は「歌舞伎町案内人」として広くその名を知られる男へと変貌していた》

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2007年10月29日

プリズン・ガール―アメリカ女子刑務所での22か月 著者/有村朋美

《特に夢や目的があったわけじゃない。たんに退職後の気分転換で友人を訪ねるために渡ったアメリカ・ニューヨーク。そこで出会ったロシア系男性と恋におちた。しかし彼の正体はロシアン・マフィアの麻薬密売人!そしてそれを知ってなお愛し続けた、その行く先は……プリズン(刑務所)だった!》

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2007年08月29日

両さんと歩く下町―『こち亀』の扉絵で綴る東京情景 著者/秋本治

《昔、寅さん、今、両さん。東京の下町を代表する全国的人気キャラクター。しかし、寅さんが日本全国を放浪し、たまに葛飾柴又に帰ってくるのに対し、『こちら葛飾区亀有公園前派出所』の両さんこと、両津勘吉は、まさに東京下町にずーっと根を下ろして今日までいたる、まさに寅さん以上に東京の下町を象徴する、いや、東京下町と一心同体のキャラクターといえましょう。そんな両さんの勤務地、亀有や、実家のある浅草をはじめ、千住、佃島、上野、根津、千駄木、神田や隅田川に架る橋など、『こち亀』の舞台として登場した味のある町を両さんと一緒に巡る一冊です》

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2007年08月21日

階級(クラス)―「平等社会」アメリカのタブー 著者/ポール・ファッセル

《衣服は天然素材の服なら上流階級、人工繊維の服なら労働者階級。飼い犬は非実用的な猟犬なら上流階級、番犬の役目を果たす犬なら労働者階級。酒なら上流はウオッカの水割り、中流階級はマティーニ、労働者階級はビール。アイスクリームにさえ、バニラが最高でチョコレートがかかるとランクが下がり、果物の味がつけば底辺のクラスなどなど、階級なき平等社会と言われて久しいアメリカ社会において、趣味や嗜好、生活様式、言葉使いから現代アメリカ人の中に存在する階級意識を分析した興味深い一冊です》

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2007年07月10日

2007年07月09日

スカートの風―日本永住をめざす韓国の女たち 著者・呉善花

《人生の夢に破れて祖国・韓国を去り異国・日本にやってきた韓国女性呉善花女史。新しい人生を探すための日本での生活もすれ違いと困惑とカルチャーショックの日々の日々、しかしそんな中で自分同様人生に挫折して日本に流れてきた韓国人ホステスたちと彼女たちの虜となった日本人男性たちと出会い、彼女たちや彼らの姿に日本と韓国のそれまで見えてこなかった真の姿を発見して……。まだ、韓流ブームが起きる少し前。1980年代の日韓男女の愛憎劇から日韓関係の実像に迫ろうとした呉善花女史のデビュー作》

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