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2009年06月17日

国名から世界の歴史がわかる本 著者/博学こだわり倶楽部

《情熱の国・スペインの国名の由来は「ウサギ」だった?!

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2008年12月25日

[新訳]孫子―ポスト冷戦時代を勝ち抜く13篇の古典兵法 著者/兵頭二十八

《「疾きのこと風の如く、静かなること林の如く、侵掠すること火の如く、動かざること山の如く」、「敵を知り、己を知れば、百戦するも危うからず」、「兵は詭道なり」、「百戦して百勝は善の善なるものに非ず、戦わずして人の兵を屈するは善の善なるものなり」 歴史の好きな方にはよく知られた古代中国の古典である『孫子』に記されている有名な言葉。日本でも戦国時代の武将やその軍師たち、江戸時代の軍学者たち、そして明治維新以後の軍人たちも愛用した戦いのためのテキスト。そして敗戦と憲法第9条による平和ボケによって、軍隊だの戦争だのを考えることがタブーとなってしまったかと思われる戦後日本においてもビジネスの参考書という形で重宝され続けた『孫子』。その戦いのための世界最高の英知が結集された古典を平成の世に出現した軍学者・兵頭二十八氏が、戦いを忘れた現代日本人に戦いを思い出させるために、自身の意訳と解説によって『孫子』の理解を深めてもらうべく日本人に贈る一冊。東西冷戦が終了して久しい現在においてもなお、世界は少しも平和ではない。世界各地で今なお戦火や流血は耐えることなく続き、そして我が日本の近隣においても、核兵器問題や領土問題等で我が国に対する挑発や威嚇を続ける国が存在する。なればこそ我々日本国民は、憲法9条なる呪文によってかけられた戦争放棄という迷妄から覚醒し、「戦い」を思いだし、学び直さねばならない。》

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2008年12月17日

2008年12月16日

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