2011年04月11日

剣の乙女 戦場を駆け抜けた女戦士 著者/稲葉義明とF.E.A.R.

鉄と血で彩られる男たちの世界“戦場“で、異彩を放った華がある。続きを読む
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2010年09月29日

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2009年02月19日

変見自在 スーチー女史は善人か 著者/高山 正之

《ある時は中国と東南アジアの間で深刻な政治的・経済的・民族的対立となっている華僑の複雑な事情について。 ある時はアメリカに助けられておきながらそれを恩義に感じす逆に仇で返す国々の振る舞いを。 またある時は日本のテレビ局クルーたちが身をもって味わった外国での危険な体験を報道しなかっために後に起きてしまった悲劇についてを。 さらにある時は日中戦争の時に7歳で日本軍に保護され、後に日本人の養子となって日本に帰化した中国人戦災孤児と日本軍人たちとの知られざるエピソードを。新聞やテレビのニュースでは書かれない、語られない様々な話を高山正之氏が私たちに紹介してくれる一冊。 「週刊新潮」にて好評連載中の辛口時事コラムの中から2005年3月3日号から2006年5月25日号までの文章を単行本化したものです》

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2008年09月07日

カラシニコフ自伝 世界一有名な銃を創った男 著者/エレナ・ジョリー, 山本 知子

《ロシア革命直後の凄惨な内戦で混沌と化した1919年のある日、ロシアの大地に農民の息子として生を受けたミハイル・カラシニコフ。 彼はナチス・ドイツの侵攻から祖国ロシアを守るために優れた銃の開発と製造に生涯を捧げることを心に決めた。そしてこの男が創り出した一挺の銃が、ナチスドイツ滅亡後の20世紀後半の世界において、戦争と革命、内乱、テロリズムの嵐が吹き荒れる国や地域において、魔のアイテムとして怖れられることとなった。 ベトナムやカンボジアで、南米で、中東で、アフリカで……、戦乱と破壊のあるところ、必ずカラシニコフ(AK47)有り。 アメリカのM16と世界の武器勢力図上で競いあったカラシニコフ(AK47)。 そして21世紀の現在もイラクで、アフガニスタンで、その他ありとあらゆる戦乱の地でこの銃が火を吹いている。世界一有名な銃とも呼ばれるこの銃を創った男の人生が明かされた一冊》

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2008年05月10日

海峡のアリア 著者/田月仙

昨日の続き

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2008年05月09日

海峡のアリア 著者/田月仙

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2008年05月08日

海峡のアリア 著者/田月仙

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